お葬式の種類

シンプル家族葬A

¥205,000(税込)

火葬式

シンプル家族葬Aの流れ

  • ご臨終
  • 病院お迎え
  • ご遺体安置
  • 火葬許可証 役所代行
    • お通夜
    • 告別式
    • 皆様の自由な形で過ごす事も出来ます
  • 出棺
  • 火葬場
  • 喪中引法要

『家族葬の中でも・・・一番小さな絆の輪で送る形』

連れ合いの方、その子供たち・・・
「いつも過ごしてきた家族のみで送ってあげたい」
必要なものは最低限に、送る気持ちを最大限に表したプランです。

  • シンプル家族葬プランA

    少人数のお葬式ですので、自宅葬としても行えます。

    ※自宅葬飾り例

シンプル家族葬B

¥315,000(税込)

自宅葬

シンプル家族葬Bの流れ

  • ご臨終
  • 病院お迎え
  • ご遺体安置
  • 火葬許可証 役所代行
    • お通夜
    • 告別式
    • 皆様の自由な形で過ごす事も出来ます
  • 出棺
  • 火葬場
  • 喪中引法要

『最後のお見送りは・・・いつもの家族で』

お花に囲まれた遺影写真・・・映し出されるものは
様々な思い出なのかもしれません。
「ありがとう」故人への感謝を、家族みんなで伝えていくプランです。

※自宅・会館・斎場を問わず、ご遺族様のご要望に合わせて、祭壇をお作り致します。

家族葬

¥432,000(税込)

家族葬

家族葬の流れ

  • ご臨終
  • 病院お迎え
  • ご遺体安置
  • 火葬許可証 役所代行
  • 湯灌・納棺
    • お通夜
    • 告別式
    • 皆様の自由な形で過ごす事も出来ます
  • 出棺
  • 火葬場
  • 忌中引法要

故人と近親者のみで、ゆっくりと時間が過ごせる…家族葬。現代のニーズに合っている葬儀の形です。
基本的な流れは一般葬と変わりません。

家族葬の利点として、一般葬での、関係者・参列者との対応に追われず、
その分メンタル面の負担が軽減される事。
又、規模が小さくなる分、費用も抑えられるメリットもあります。

家族葬での難点として、訃報が限られた人になる為、葬儀後「なぜ、教えてくれなかった?」との不満の声が出るのも事実です。
又、連絡の仕方が不十分だと、会葬者10名と考えていたのが40~50名の会葬者が集まり、迷惑をかけてしまったケースもあります。
※家族葬で行う際、訃報連絡には、家族のみで行う趣旨の明確な意思表示と、
葬儀終了後、ご挨拶状をお配りするなどの配慮も大切です。

一般葬

¥685,000(税込)

一般葬

一般葬の流れ

  • ご臨終
  • 病院お迎え
  • ご遺体安置
  • 火葬許可証 役所代行
  • 湯灌・納棺
    • お通夜
    • 告別式
    • 皆様の自由な形で過ごす事も出来ます
  • 出棺
  • 火葬場
  • 忌中引法要

故人、喪主(遺族)を知りうる方々に、お知らせをして、これまでご縁あった皆様と共に最後のお別れを行う儀式でもあります。
故人、喪主のご宗派の形式にのっとり儀式を進めます。場合によっては、葬儀委員長を立てて行いますが、最近は、葬儀社手配の司会者で、喪主になりかわり、ご挨拶をさせていただくケースも多くなっております。
特定の宗派にこだわらず、自由な形での儀式(お別れ会等)で送られる方もいらっしゃいます。
新聞の無料お悔やみ欄に日時を掲載される事が多く、
内外に示す形の葬儀になり、葬儀の規模は必然的に大きくなりますが、儀式として、故人への供養を全ての方にわかり合える為、終了後は、家族葬等よりも問い合わせが少なくスムーズです。

社葬

社葬

社葬では、創業者・社長など、会社の発展に貢献された方の葬儀を、会社で主催し執り行うものです。
長年 功労のあった故人のご遺徳を偲ぶ儀式でもあり、社内的に、より一層の会社としての結束を図るもの。社外的に企業としての価値観を社会的アピールする場でもあります。
通夜・葬儀の流れで行う形、密葬後~お別れ会を行う形など、遺族の意思、会社としての方針を明確に打ち出し、すみやかな準備が大切になってきます。

福祉葬 (生活保護の葬祭扶助費用内で全て対応いたします)

札幌市 生活保護法による保護の基準表(29年度)より。

葬祭扶助(保護課)
基準大人206,000円以内
運搬料※7,340円以内

※自動車の料金その他死体の運搬に要する費用が
15,290円を超えるとき。

生活保護受給者において葬儀費用(お骨にするまでの費用)として葬祭扶助費が支給されます。(保護法条文より)

これに基づき葬儀を執り行っております。
※葬祭扶助支給につきましては所定の保護課担当の決裁が必要になります。
(支給額につきましては各市町村の取り決めがあり、故人所持金があった場合、その差額が支給されるケースもあります)

福祉葬

福祉葬の流れ

  • ご臨終
  • 病院お迎え
  • ご遺体安置
  • 火葬扶助申請 火葬許可証 役所届代行
  • 納棺
  • お通夜
  • 告別式
  • お別れの儀式 出棺
  • 火葬場
  • 区役所葬祭扶助費受け取り→葬儀代金お支払い

区役所の送迎、手続きは担当者がお手伝いします。
葬祭扶助申請手続きは、喪主(申請者)様と、保護課担当者で行っていただきます。

福祉葬の場合、湯灌納棺及び会場費、霊柩車等の費用を含めて、
葬祭扶助支給額の範囲内で葬儀となります。
「当社では、大切な故人をお棺に納める際には、プロの納棺師がご対応させていただきます。」

札幌市 生活保護法による保護の基準表(28年度)より。

葬祭扶助(保護課)
基準大人206,000円以内
運搬料※7,340円以内

※自動車の料金その他死体の運搬に要する費用が
15,290円を超えるとき。

生活保護受給者において葬儀費用(お骨にするまでの費用)として葬祭扶助費が支給されます。(保護法条文より)

これに基づき葬儀を執り行っております。
※葬祭扶助支給につきましては所定の保護課担当の決裁が必要になります。
(支給額につきましては各市町村の取り決めがあり、故人所持金があった場合、その差額が支給されるケースもあります)

費用:生活保護法による葬祭扶助に基づく